白鳥と犬




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# by deadzone2 | 2014-10-21 00:21 | 猫 他 | Comments(0)
ハープとソプラノコンサート

今回は「Time to Say Goodbye 」がよかったです(^^)
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# by deadzone2 | 2014-10-19 17:54 | | Comments(0)
ヴィンテージ

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# by deadzone2 | 2014-10-18 00:22 | ヴィンテージ | Comments(0)
白鳥の赤ちゃんレスキュー

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# by deadzone2 | 2014-10-17 23:48 | 猫 他 | Comments(0)
仏料理と秋祭り
先日行った仏料理に行きました。

ハモのパイシチュー?


イチジクのケーキです。
シェフが前に来たので焦って写真が切れてるw

それから神社の秋祭りへ。



子供の頃 毎年夜店に行ったけど 雰囲気は同じでも
トルコアイスとかインド料理とかもあって昔ながらの店は金魚すくい
たこやき 毒りんごもといりんご飴くらいかなあ。
この辺りには20年位住んでいたのですが その間は布団太鼓の存在を全然
知らなくて その後2回ほど見ましたが 今回は始めて宮入りを見ました。
布団太鼓が来るのをずっと並んで待っていたら 足元から小さな男の子が
顔を出してずっと私のスカートを掴んでいたと思ったら 
最後は手を繋いでました。
もちろん 後方のお母さん承認済です(笑
その後 港までついていって暇なので 見物していたら
2台の布団太鼓に若い衆が4人乗って 枝を振り回しながら踊り始めて
「うぉぉぉぉぉぉ」と走り回って迫力でした。
やっぱり昔からある町のお祭りは祭り!という感じでいいな。
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# by deadzone2 | 2014-10-17 23:46 | 国内旅行 | Comments(0)
さよならアドルフ
第二次大戦終結直後のドイツ

ある夜 ドイツ南部シュヴァルツヴァルトに住むローレの両親、
ナチス将校の父と母はナチス関連の書類を燃やし 
一家は慌しく夜逃げ同然に屋敷を後にする。
一家はしばらく農場を借りて暮らすがまもなく父が去り、
ある日 14歳の長女ローレに妹、双子の弟、乳児と
お金と貴金属を渡して
遠く離れた北部のハンブルグの祖母の家に行くように話し
夫がいる収容所へ出頭する。

残された子供達に 農場主から追い出され
バギーを押しながら 徒歩で歩き始める・・・・・

全体にセリフが少なく 静謐な映像の中
少女ローレ達兄弟が出会う数々の衝撃的なシーン。
途中からストーカーのようにつきまとう
謎のユダヤ人青年トーマスもストーリーが進むにつれ
ますます謎が深まるし とにかく説明が少ないので
かなり想像しないと(想像しても) 何となくそうなのかなという感じなのだが
ナチスの子供達が 過酷な旅ヲシテ 長女が青年と恋に落ちるのかと
ありきたりなストーリーを想像していたけど 予想を裏切る深い物語を構築している。
長女として頑張る冷静で上品な少女ローレの揺れ動く感情がとても
上手く描かれてさすが女性監督ならではの繊細で印象深い作品。

それにしても 知識不足もあるのだが
列車の検閲時 身分証明書を紛失したトーマスが列車を降りたのは何故?
トーマスがトーマスじゃないから?検閲が通らないから?
ローレ達は身分証明書を持っていなかったのに検閲を通ったのは何故?

原作「暗闇のなかで」レイチェル・シーファー著を読んだらわかるのだろうか。
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# by deadzone2 | 2014-10-17 23:44 | 文芸 史劇 芸術映画 | Comments(0)
rimel neffati
rimel neffati
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# by deadzone2 | 2014-10-17 23:44 | 美術 | Comments(0)
Little Thing magazine
Palm maison に似てると思ったらPalm maisonで取り扱いしていた。

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# by deadzone2 | 2014-10-17 23:43 | ファッション写真 | Comments(0)
緑の瞳

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# by deadzone2 | 2014-10-17 23:41 | お絵描き練習帖 | Comments(0)
Rimel Neffati
Rimel Neffati

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# by deadzone2 | 2014-10-17 21:19 | 美術 | Comments(0)
花を持つ少女

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# by deadzone2 | 2014-09-25 11:10 | お絵描き練習帖 | Comments(0)
chiyoのかわいい手づくり雑貨の本

chiyoのかわいい手づくり雑貨の本』(芸文社)

詳細はchiyoさんのブログ
:t r u n k: c h i y o -

ジュタドール
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# by deadzone2 | 2014-09-22 21:24 | その他の本 | Comments(0)
ぴい太クン

昨日 仕事中にリビングに来たらケージを洗って乾燥中なので
サークルの入り口に椅子で固定したプラ板を当てていた
ぴークンがサークルから脱出してウロウロしていた。
サークルに入れてまた来たらまた出ていた。
これからサークルの入り口は壁に向けなければです。
リビングはコードだらけなのでコワイです。

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# by deadzone2 | 2014-09-18 21:39 | ぴい太 | Comments(0)
るろうに剣心
家人にずっと勧められていた「るろうに剣心」原作コミックを
ついに藤原志々雄の魅力に負けて読んでしまった。
映画では描かれ切れない瀬田宗次郎など各キャラ背負う運命を
興味深く読んだ。
今更 原作について語ることもないが
映画は原作を生かして役者陣もキャライメージに合っていて重ねて
感心した。

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# by deadzone2 | 2014-09-17 21:09 | その他の本 | Comments(0)
アッシャー家の末裔
「ポンパドゥール夫人~ルイ15世を支配した女~」と
ドイツ映画「ルートヴィッヒ」
「アッシャー家の末裔」をレンタルして
前者2作は寝てしまい 「アッシャー家」だけ観た。
無声映画。
ストーリーは単純なんだけど海岸に建つ邸内に嵐が吹き込み 
モノクロのせいかおどろ感がすごい。
代々 アッシャー家主は妻の肖像画を描かねばならない。
だが絵が生き生きと描かれていくにつれ妻は衰弱していく。
妻の棺から流れ出るウエディングベール、
狂気に苛まれる夫・・・・舞台のように物語は進んでいく。



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# by deadzone2 | 2014-09-16 21:48 | 幻想怪奇伝奇小説 | Comments(0)
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