chiyoのかわいい手づくり雑貨の本

chiyoのかわいい手づくり雑貨の本』(芸文社)

詳細はchiyoさんのブログ
:t r u n k: c h i y o -

ジュタドール
■  [PR]
# by deadzone2 | 2014-09-22 21:24 | その他の本 | Comments(0)
ぴい太クン

昨日 仕事中にリビングに来たらケージを洗って乾燥中なので
サークルの入り口に椅子で固定したプラ板を当てていた
ぴークンがサークルから脱出してウロウロしていた。
サークルに入れてまた来たらまた出ていた。
これからサークルの入り口は壁に向けなければです。
リビングはコードだらけなのでコワイです。

■  [PR]
# by deadzone2 | 2014-09-18 21:39 | ぴい太 | Comments(0)
るろうに剣心
家人にずっと勧められていた「るろうに剣心」原作コミックを
ついに藤原志々雄の魅力に負けて読んでしまった。
映画では描かれ切れない瀬田宗次郎など各キャラ背負う運命を
興味深く読んだ。
今更 原作について語ることもないが
映画は原作を生かして役者陣もキャライメージに合っていて重ねて
感心した。

■  [PR]
# by deadzone2 | 2014-09-17 21:09 | その他の本 | Comments(0)
アッシャー家の末裔
「ポンパドゥール夫人~ルイ15世を支配した女~」と
ドイツ映画「ルートヴィッヒ」
「アッシャー家の末裔」をレンタルして
前者2作は寝てしまい 「アッシャー家」だけ観た。
無声映画。
ストーリーは単純なんだけど海岸に建つ邸内に嵐が吹き込み 
モノクロのせいかおどろ感がすごい。
代々 アッシャー家主は妻の肖像画を描かねばならない。
だが絵が生き生きと描かれていくにつれ妻は衰弱していく。
妻の棺から流れ出るウエディングベール、
狂気に苛まれる夫・・・・舞台のように物語は進んでいく。



■  [PR]
# by deadzone2 | 2014-09-16 21:48 | 幻想怪奇伝奇小説 | Comments(0)
るろうに剣心 伝説の最期編
「るろうに剣心」完結編。
幕末に人斬りだった緋村剣心が日本征服を企む 志々雄真実一派との決着を・・。
やっぱり 藤原竜也の志々雄真実がかっこよすぎ。
「デスノート」のラストシーンを彷彿とさせる最期のシーンもほとんど一人舞台。
恋人に見せる愛が泣ける。
入れてくだせー
師匠役の福山雅治も思ったよりいい感じ。
これはいよいよ 前から読めとPC横に積まれていた原作を読まねばです。

藤原竜也がデビューした頃のドラマで 
群生するひまわり畑の前で10代のちょっと心が
不安定な青年を演じていたのを覚えているが 役のせいか繊細そうに見えて童顔で
この役者はどういう方向に進むのかと思ったら すごい演技力を身につけ
怪優になりつつある?将来が楽しみな男優の一人。






■  [PR]
# by deadzone2 | 2014-09-14 22:36 | その他の映画 演劇  | Comments(2)
ぴい太クン

去年までは リビングのエアコンをぴークンに、人間は防音室のエアコンを2寝室に
流して寝たのだが 、
今夏は毎晩 ぴークンのケージ&サークルをヒィヒィとリビングから寝室に運んで
朝 リビングに戻したら 1ヶ月1万を切った!多分節約になった・・・・はず。
ぴーは環境が変化すると情緒不安定になって走り回るので
1日目は一晩中撫でさせられたけど。
で 大事にしていた帽子のつばのまん前を齧られた(;;)

ついでにこの子可愛い(><)





  
■  [PR]
# by deadzone2 | 2014-09-11 20:55 | ぴい太 | Comments(0)
ピンクのうさぎしゃん

先日ブログに書いたピンクのうさぎしゃんを買ってしまった;
■  [PR]
# by deadzone2 | 2014-09-07 21:08 | 猫 他 | Comments(0)
ふれんち



ヴィーナスブリッジにあるフレンチの名門「「トゥール・ドール」で
シェフをしていたK氏が住宅街の中にお店を持ったとタウン誌で見たので
行ってみた。
カリカリじゃこと海苔のサラダや サワラのメインディッシュ、
ほうじ茶ブリュレなど美味。
昔 北方の住宅街にあった某フレンチが閉店して以来
お手軽で美味しいフレンチを探していたのだが 此処はまた行ってみたい。

■  [PR]
# by deadzone2 | 2014-09-06 22:24 | グルメ/レシピ | Comments(0)
トレンツォ・リャド

トレンツォ・リャドに始めて出会ったのは某ARTショップでした。
知った時にはこの画家は早世して故人でした。
後日たまたま 某デパートでリャド展&即売会があって友人とうろうろしている内に
画集欲しいな」と呟いてしまって 友人が「買わなきゃ後で後悔する」とか
上手い事乗せられて大枚はたきました;
黒ドレスフェチなので「Srta.Carolina Amiga/カロリーナ・アミーゴ嬢」が1番好きです。

■  [PR]
# by deadzone2 | 2014-09-06 22:07 | 美術 | Comments(0)
hughes

■  [PR]
# by deadzone2 | 2014-09-06 22:05 | 美術 | Comments(0)
Paul Delaroche

ずっと勝手にオフィーリアと名付けていた絵が 「若き殉教者」と知った。
この絵は似た絵がエルミタージュにもあるそうです。
ドラローシュの 「若き殉教者」「エドワードの息子たち」「レディー・ジェーン」は
別個に好きだったんですが 画風が違うので違う画家の絵だと思ってた。
「若き殉教者」「エドワードの・・」はルーヴルで
「レディ・ジェーン」はナショナル・ギャラリー蔵って
いつものヘソ曲がりでルーヴルはメジャー過ぎとか
ナショナルギャラリーはメジャーぽいで行かなかったバカです;
■  [PR]
# by deadzone2 | 2014-09-06 22:03 | 美術 | Comments(0)
Edward Robert Hughes

黒百合姉妹のジャケに使われているこれまた勝手に「蒼い天使」と
呼んでいた絵がずっと誰の絵か気になっていたのですが、
エドワード・ロバート・ヒューズ-Edward Robert Hughes-の
"night with her trail of stars"だと教えてもらいました。
"Heart of Snow"と”Mid-Summer's Eve”は知ってたけど
全部別人の絵だと思っていました;
好きなものは繋がっていくから面白いですね。
■  [PR]
# by deadzone2 | 2014-09-06 22:01 | 美術 | Comments(0)
Fernand Khnopff



クノップフに出会ったのは「ベルギー象徴派展」でしたが
当時は「Des caresses」(下)や「Pres de la mer」が好きでした。
私が拙い模写した2枚(Reverieの何処か)とかも好きでしたが、
その頃 裏の家に東京芸大のピアノ科の娘さんがいて
弟さんは米国留学して 家が長期留守宅になった事がありました。
母親が頼まれて家の換気に入った時か 一緒について2階のピアノ室に
入ったのですが 誰も居ない部屋に主に置き去りにされたピアノの傍の壁に
「The Abandoned Town」のポスターが貼ってありました。
ちょうど夕暮れ時で薄暗い部屋にその絵が寂しくあるのを見た私は急に
絵の中に吸い込まれて一瞬ですが
その中に自分が独りで立っている錯覚に陥ったのです。
今まで地味だと思っていた「The Abandoned Town」が好きになった瞬間でも
ありました。
何年か後に実際にブルージュに行き、観光地とはなったものの
北のヴェネチアと呼ばれるだけある素晴らしく古風な街を味わった後、
文芸誌にジョルジュ・ローデンバッハの「死都ブルージュ」が載ると知って
即本屋さんで購入して読みました。
私が愛するブルージュには空白の暗い時代があった事を知って
想いは「The Abandoned Town」へと回帰したのです。

■  [PR]
# by deadzone2 | 2014-09-06 22:01 | 美術 | Comments(0)
Cicely Mary Barker
Mary's Chocolateのお月見チョコを買ったら
Cicely Mary Barker(シシリー・メアリー・パーカー)の袋に入れてくれた。
ビニールのシワになっちゃったけどこんな絵柄。

カードも付けてくれるそう。
フェアリーフェア
ここの季節限定のチョコは可愛いので好き。
X'masヴァージョン

Cicely Mary Barkerのdoll
R. John Wright Dolls
R. John Wright Dolls
■  [PR]
# by deadzone2 | 2014-08-31 09:46 | アリス 少女 | Comments(2)
思い出のマーニー
ジブリファンに付き合って観た。

札幌に暮らす孤独な12歳の杏奈は、主治医から喘息の転地療養を勧められ
海沿いの村に住む親戚の家に預けられる。
湿地帯に建つ無人の屋敷を見ている内に杏奈は金髪の少女マーニーと
友達になり 秘密を分け合うが・・・・

親子ってあまりに近過ぎて必死過ぎるのだろうか。
お互い 思い合う気持ちがすれ違う悲劇を多々見かける。
一世代置くと気持ちに余裕が出て上手くいくのかもしれない。

ジブリ最終作。
何かひとつの時代が終わった気がする。


「借りぐらしのアリエッティ」の米林宏昌監督作品
原作はジョーン・G・ロビンソン。
■  [PR]
# by deadzone2 | 2014-08-29 21:02 | その他の映画 演劇  | Comments(0)
< 前のページ 次のページ >


XML | ATOM

skin by deadzone2